活動報告

そうじゃ吉備路マラソン2026でボランティア活動を行いました

2026.2.25

1.給水所の運営ボランティアを担当しました

2月22日に開催されたそうじゃ吉備路マラソン2026において、栄養学科及び現代福祉学科の学生・教員が第4給水所の運営ボランティア活動を行いました。

快晴の下で実施されたそうじゃ吉備路マラソン2026では、ハーフマラソン・フルマラソンのランナーが通る第4給水所(新黒住橋北:足守川東)において、スポーツドリンクや水、セロリの浅漬けなどの配布、沿道警備を担当しました。

今年度は、総社市との共同研究により開発したセロリのオリジナル浅漬けを前日の親子セロリ教室で子ども達と共に作成し、ランナーに配布することができました。

給水所の様子

終了後に記念撮影をしました

2.そうじゃ♡ほうじゃのメンバーとして活動に参加しました

 そうじゃ吉備路マラソン当日に、認知症とともに生きる方々とユニバーサルラン(800M)に参加しました。

 その他にも、本学学生は、学生実行委員として本部で活動したり、救護補助の活動に参加し、大会を盛り上げました。

【参考リンク】

そうじゃ吉備路マラソン大会ホームページ:そうじゃ吉備路マラソン

前日の親子セロリ教室の様子:そうじゃ吉備路マラソン2026に向け「親子セロリ教室」を開催しました – 岡山県立大学ボランティア部門

昨年度の様子:そうじゃ吉備路マラソン2025ボランティア活動報告 – 岡山県立大学ボランティア部門

メディア報道:

総社市との共同研究で開発したセロリの漬物が紹介されました(山陽新聞記事)|お知らせ一覧|岡山県立大学

総社市との共同研究で開発したセロリの漬物がテレビせとうちのTV番組で紹介されます|お知らせ一覧|岡山県立大学

本学学生の活動が紹介されました(山陽新聞記事)|お知らせ一覧|岡山県立大学

本学学生の活動が紹介されました(山陽新聞記事)|お知らせ一覧|岡山県立大学